試しにいったら、一発でドロップしました!早朝の6時前から狂喜乱舞です。
イベント系の封魔級は、ダンケル、魔女、番長、ジルなど毎回ノードロだったので初めてです。
メンバーはこちら。このあと竜王のジェノサイドフレア一撃で終わりました。
一発ドロップ。
初回クリア報酬と合わせ、2枚ゲットになりました。
今日は用事があるので、また余裕がある時にレポートしたいと思います。
新イベントが始まったので、とりあえず行ってきました。
マッドロック狩りにもいい加減飽きてきたのでちょうど良かったです。
上級の攻略ポイントは青単パーティで行くこと。それに尽きます。回復や変換、遅延などのイベントパーティで挑む事が大切です。
ちなみに初級は黄色、中級は青の敵しか出てきません。そして上級は赤の敵しか出てきません。
そのため、雑魚の図鑑埋めをするなら、ちゃんと出る色のことを考えて回りましょう。
今回のメンバーはこちら。攻撃力より回復重視にしました。
左からチヒロ、ナツメ、テティーリア、ルシェ、イツキです。
ナツメさん久しぶり!がんばってね。
上級は消費魔力40です。いつもどおりですね。
よろいを着た敵です。いかにも敵っぽいですね。弱いけど。
かわいらしい鬼が出てきました。
次は全然かわいくないですね。骨です。
また骨が出てきました。道中は4戦です。
道中の敵は攻撃力が低いので、全然やられる要素がありません。
青デッキなら問題ないでしょう。
おおっ、強そうなボスです。うぬらの無力さ、その体で知れい!とか言ってきそうです。
ボスのゴウキは3ターンに一度1100弱の単体ダメージを与えてきます。
また左の武者は毎ターン300ぐらいの単体ダメージを与えてきます。
同時に食らってチヒロが危ないことになっています。
しかしこれぐらいの回復だらけのメンバーなら、回復が楽勝に追いつくので、倒すのも時間の問題です。
左の武者がドロップしてしまいました。
お金はやや多め、経験値は少なめですね。
初級、中級ではなかった初回クリア報酬がここで出ます、
おお、かっこいいし、欲しかった火のアタッカーです!これは何度も周回しなければ。
・・・と思ったのですが、よく見たらスペシャルスキルが「かばう」でした。トーナメントでは使いようがないですね。
そんなに高難度でもないので、回復と変換がそれぞれ何枚かあれば楽勝だと思います。
森の村ラリドンの5-4「異形との決戦」の紹介をします。
なんで急にこんなところを紹介するかというと、トーナメントでおなじみの敵キャラ、マッドロックがドロップする数少ないエリアだからです。
トーナメントであれだけ倒しても落ちないので、手に入れることはできないと思ってたんですが、どうやらここで落ちるようです。
消費魔力は16。かなり使うので、何度も来ようとしてもすぐに魔力が尽きてしまいます。
道中は赤しかでないので、青だけのメンバーでいきましょう。
この日は赤魔道書の日だったので、そのメンバーのままで来ています。
青だけのメンバーなら、パネルが出ない以外なら問題ないと思います。
ボスまで含めて赤しか出ません。
青の精霊が5枚もない時は、少なくとも黄色精霊は連れて来ないようにしましょう。
道中は4戦です。
ボス戦はマッドロックとファイアゴーレムです。
別の時にHP削り技で調べたところマッドロックのHPは8020。取り巻きのファイアゴーレムのHPはたぶん3000ぐらいです。
さすがに強いですので、はじめて戦うような時はご注意を。
ファイアゴーレムもドロップしますが、その時はマッドロックは当然ドロップしません。
ドロップしませんでした。かれこれ15回ぐらいは潜っているのですが…。
獲得経験値は200を超える時もありますが、消費魔力が16なので、アイヴィアスをまわった方がレベル上げには効率がいいです。
しばらくして、私は気づいてしまった……。ここはとある森の村……。獲得経験値は……少なくて当然……。
特に意味はないです(笑)。
アイヴィアスまわるのに飽きたら、たまには顔を出すといいおみやげが手に入るかもしれません。
いつかドロップしたら、また報告しますね。
新キャラの狩人スモモのお知らせが来ました。
赤のアタッカーで、アンサースキルが雷属性への特攻で、スペシャルスキルがHP20%削りの能力のようです。
魔道杯景品のアルティーナみたいな能力ですね。欲しいなぁ。
このように今後実装されていく精霊カードは、今までのキャラクターより徐々に強さが上乗せされていく事がわかります。
そうすることによって古参プレイヤーは新たにガチャを引くようになる運営会社側のメリットと、新参プレイヤーも強いカードが手に入りやすくなって古参に追いつけるメリットがあるからです。
この後から出る精霊が強くなる状態を、精霊のインフレとします。
既存の重課金プレイヤーで、魔道杯の上位を目指すようなデッキを作っている人たちが一番強く影響を受けます。
新たに上位互換が出られた精霊は産業廃棄物(産廃)と呼ばれ、価値が下がってしまいます。
特に魔道杯にかかわるアタッカーだと、勝ち抜けターンが変わってくるので古い精霊では勝負ができなくなってしまうのです。
そのために、以前に何万円も注ぎ込んで獲得したカードがゴミになったと嘆く話がいつも絶えません。
精霊のインフレによる負の側面です。
精霊カードがインフレになると、クリスタルはデフレの状態になります。値段の話ではありません。クリスタルそのものの価値が上がるという事です。
なぜなら、できるだけ後にガチャを回すほうが、強い精霊を獲得できる可能性が高くなるからです。
半年前に回すより、きっと今やったほうが強いカードである可能性が高いでしょう。
そして今すぐ回すより、半年待って回す方が強いカードが出る可能性は高いと思います。
つまり、クリスタルの価値が時間とともに高まっていくという事になります。
私は現在クリスタルが59個たまったので、10連ガチャを回す事ができます。
しかし、今すぐに新精霊が必要な状態ではありません。
クエストはすでにクリアしているし、トーナメントの4段なら何とか勝ち負けができる戦力が揃っています。
ここでもまた、欲しいが必要ではないという状態なのです。
それならその時まで待ちましょう。赤のアタッカーが弱いので、5段に上がった時は厳しそうです。しかしその時が近づくまでできるだけ待ったほうが、強いカードを手に入れやすいはずなのです。
とは言っても、運が9割ほどを占めることになります。確実に強いカードが手にはいるわけではありません。
それでも残りの1割で成功確率を高めるために、無課金プレイヤーとしてできる最大の努力が待つことだと思います。
ちなみにじっと我慢の子であったのはボンカレーです。
※追記:魔道杯のルールが変わりました。この記事は以前のルールとなります。現在はこちら(→魔道杯のルールが変わって取るべき戦略)
ファミ通文庫の魔道杯が昨日終了しました。
画像は逆ロスタイム戦法で日付が変わった直後のことです。
今回の戦利品は、読書犬のカズヒト、正体不明氷河煉子、クリスタル6個他でした。
失ったものは1090ポイントほどの昇段クーポン。最終的に4段に上がってしまったところで終了しました。クリスタルは一つも消費しておりません。
今回の魔道杯で、今後も踏まえた私の魔道杯の動きが固まった気がします。
魔道杯は参加するだけでクリスタルを増やす事ができます。
基本的には無課金者がクリスタルを増やそうと思うと、ログインボーナスで手に入れるしかありません。とは言っても、ダウンロード記念の毎日クリスタルも定期的にありますが、それはひとまず置いておきます。
ログインボーナスは9日間でクリスタル3個。10連ガチャ分をログインボーナスだけで貯めようと思うと、153日もかかってしまいます。
無課金者はクリスタルが貴重なのです。
しかし魔道杯なら、とりあえず魔力を使ってトーナメントをクリア(全滅はダメ)するだけで、クリスタルが一つもらえます。
魔道杯の日程中は、毎日トーナメントに出るしかありません。
今回の読書犬のカズヒトは、最初はスペシャルスキル(SS)を見てなんじゃこりゃって思いました。
しかしよく考えると、SSはまあ無いとしても、アンサースキル(AS)が回復のキャラに外れがないことを思い出しました。何だかんだで使えるのです。
前回のボブもそうでしたけど、結局まあ使えるカードが累計カードに設定されています。
ですから、やはり無課金者も累計ポイントカードは狙っていったほうが良いと思います。
特に今回の読書犬のカズヒトが良かった点は、3枚で最終進化するので1000ポイントだけで済むところにあります。
ポイントを重ねて、ついでに赤髪紅瞳のアルティーナを取ろうと思えばいけそうでしたが、せっかく今回は1000ポイントで済んだので、できるだけ獲得ポイントを抑える方を優先することに決めました。
目の前のちょっといいカードより、次回とその次のまあまあ使えるカードを取るという選択です。
最終日は絶対にデイリーボーダーラインが低くなります。だから累計ポイント狙いでも、最終日にたくさん取るようにすればそちらももらえてお得になるのです。
今回は読書犬のカズヒトと正体不明氷河煉子でした。
前回はシャナとボブで、その前はサクラとパールでした。使う使わないは別にしろ、同じだけ昇段するなら両方もらった方がいいですもんね。
今のところ確実に取れて、終了間際に競り合いにすらならないのでストレスもたまりません。
今後もずっと同じ戦法を取ると思います。
現状アイヴィアスは、9-1からは覚醒魔道士初段でないと入れませんので、そこまで来てしまったのなら初段までは上げても良いと思います。
しかしそれ以降は、魔道杯以外ではトーナメントに出ないようにて無駄な昇段をしないようにしましょう。
その時点で6段までは8800ポイント、5段まででも5800ポイントの猶予があります。
累計1500ポイントカード狙いでいけば、魔道杯4回ぐらいは累計カードがちゃんとゲットできる計算が立ちます。
そのころには上位クラスがどんどん開放されるでしょうし、無課金者でも6段で入賞できるようになっているかもしれませんからね。
昨日のファミ通文庫の魔道杯の参加者はこれぐらい。やはり初日より増えています。
それではファミ通文庫の魔道杯の、景品がもらえるボーダーを予想してみます。
まったくもって独断と偏見によるものなので、参考にすらしないほうが良いと思います。
まずはおさらいから。
ここで自分以外の大多数のプレイヤーがどう動くかという予想を立てます。
条件として、全ての参加者が日を追うごとに級位・段位があがるためにポイントを稼ぎづらくなります。
ボーダー近辺の参加者は、終了時間間際に順位をみて、ポイントを上積みしてきます。あと少しだからいけるんじゃね?っていう人と、ぎりぎりだからもう少し稼いでおこうという人がいます。毎回これらがかなりの激戦を生みます。
最終日は多くの人が終了間際に駆け引きできなくなるために、早い段階で順位が収まります。また、駆け引きができなくなるのがわかっているので、本気で参加しない人も多くなります。
情報ソースはにちゃんねるの書き込みからです。数値を完全に信頼したとします。
金曜日参加者の書き込みより、849ポイントで20222位、865ポイントで19296位という方が見えました。
計算すると1ポイントごとに、平均57.875人の人間がいたことになります。
(20222-19296)÷(865-849)=57.875
20000位のラインには、853ポイントの人たちが並んでいたと推測できます。この中で早く853ポイントに到達できた人は景品獲得できて、同じ853ポイントでも遅くに到達した人はもらえなかったことになります。
また、852ポイントの人は全員ダメで、854ポイントの人は全員大丈夫だったともいえます。
初日の2万位ボーダーは853ポイントだったと思います。
1000位近辺は情報が少なかったです。
書き込みは3400ポイント1200位くらい、3717ポイント1015位、3800ポイント800位くらいという3つだけでした。
2万位狙いの人と比べて絶対数が少ないために、情報が少ないものと思われます。
この情報をもとに細かい計算したところで、不確かな答えしか出てきませんので、3750ポイントと厳し目にボーダーラインをつけたほうが有効です。
土曜日は959ポイントで獲得できたという人と、941ポイントで20888位でダメだったという人がいました。
情報が少なすぎるのですが、959ポイントがギリギリラインだったと仮定すると、941ポイントまでの1ポイントに50人ぐらいが並ぶという計算が立つので不自然ではありません。
土曜日の2万位は、959ポイントだったとします。
1000位のポイントは、なんとぴったり1000位の方が見えましたのではっきりしています。
3404ポイントの人が、めでたく1000位だったようです。
魔道杯デイリー獲得には初日と最終日が楽だという定説があります。しかし初日に関して言えば、魔力回復にクリスタルを使った場合だと思います。
初日は開催時間が圧倒的に短いです。自然回復だけで勝負しようとすると、使える魔力は8時間(480分)÷5の96と最初のストック魔力分しかありません。レベルアップ調整を入れても、24時間開催の日と比べるとどうしても参加回数が少なくなります。
しかし、だからこそ魔力回復にクリスタルを使えるなら、この日に行くんだという事でもありますけどね。
ところが実績を見ると、1000位ボーダーに関しては初日の方が高くなっています。
人間の行動心理が垣間見えて面白いですね。
分岐がある高速道路の渋滞情報が出ていると、渋滞を避ける道を選ぶ人が多くなるために、どちらも同じぐらいになったりします。これと同じような事がいえるのではないでしょうか。
今回のデイリーカードの赤髪紅瞳のアルティーナも、正体不明 氷河煉子も、どちらも何枚も手に入れたくなる種類のカードではありません。
1枚ずつ手に入れられれば充分と考える人が多いと思います。
シャナの時のように、何回も狙う人は少なくなると思います。ここがポイントとなります。
プレイヤーを区分してみます。
2万位狙い勢は、日を追うにつれ少なくなります。一回取ったら帰ってきません。1000位狙い勢からも流れてきますが、絶対数が少ないために2万位ボーダーは日々下がっていくことは間違いないでしょう。
難しいのは1000位狙い。獲得して戻ってこない人もいるでしょうが、総合上位狙い勢が少なくとも500人取ってきますので、そんなに変化がないように思います。
2万位取って欲が出て、1000位狙いに走る人もいるでしょうし。
そして恐ろしいのは参加賞狙い勢に潜む待機組。息を潜めて狙いを定める蛇です。まあ自分もなんですけど。
彼らは他の参加者と違って、最終日でも段位が上がってないので、ポイントを獲得しやすいという条件を持っています。
この人数がどれぐらいいるかで、最終日の1000位の難易度が変わります。
長い前置きでしたが、結論としての私の予想。
繰り返しますが、あくまで予想です。しかも上で計算しているような根拠があるわけでなく、こんぐらいじゃねーのってぐらいなものです。
私の動きはやっときまりまして、累計の読書犬のカズヒトを取るために、最終日は940ポイントは取りにいきます。
氷河煉子はおまけで取れることになりますが、その時にもし何かの手違いで1000位が狙えそうなら上積みしたいと思います。
クリスタル消費を極力抑えるために、逆ロスタイム戦法(→魔道杯に余分に参加できる小技)からはじめて0時からとりかかり、レベルアップ魔力回復も調整してあります。
※追記:月曜日の朝、1056ポイントで2万位以内だったという書き込みと、3500ぐらいで千位に入れなかった人、3850ポイントで千位に入れたという人の書き込みを見る事ができました。終了時間間際でかなり激化していた模様です。
※追記:魔道杯のルールが変わりました。現在はこちら(→魔道杯のルールが変わって取るべき戦略)
魔道杯盛り上がっていますか?私は絶賛迷い中です。惑う杯というやつです。
魔道杯における、駆け引きについての考察を書いてみます。
これは昨日の順位です。夜の11時半過ぎに獲得した20ポイントなので、かなり順位は後ろのはずです。同ポイントは早いもの順というルールがあって、同順位では並ばないので、昨日のアクティブプレイヤー数を読み取ることができます。
以前の記事(→無課金プレーヤーでもコンティニューにクリスタルを突っ込むべき時)に書きましたが、有用なカードを取る事ができるのならば、クリスタルを5個消費しても問題ありません。ガチャで当たりを引いたと同じことなのですから。
それなら魔道杯でも、魔力回復にクリスタルを突っ込んで欲しいカードを手に入れるべきなのでしょうか。
これがちょっと魔道杯だけの特殊ルールによって、単純にイエスとは言えなくなるのです。
魔道杯は、勝ち進むにつれて級位・段位があがっていきます。ポイントを稼げば稼ぐほど、今後のポイントが稼ぎづらくなります。特に最上位は重課金者たちとの戦いになるので、そこまで行った時点で無課金プレイヤーは二度と景品を手に入れられなくなると言えます。
言ってみるならば、最上位に行くまでのポイントを、いかに無駄なく使っていくかがカギになります。
現在の魔窟は、七段が開放されたものの六段からと言えます。六段まで上がると、無課金勢は太刀打ちできなくなります。五段も結構あやしいですけど。
六段昇段するまでに必要なのは累計で1万BP。すなわち、この1万ポイントというクーポン券をいつどうやって使うかが、無課金プレイヤーの魔道杯における駆け引きになるのです。
課金者さんは別ですよ。クリスタルをたくさん突っ込んで頑張れば、総合は無理でもデイリー上位カードぐらいなら、何も考えなくても毎回取る事ができるでしょう。
システムが変われば別ですけども、魔道杯は今回で終わりではありません。
そこまで必要のないカードにクーポンを支払ってしまってはもったいないのです。次回が大変になりますから。
欲しいか欲しくないかでいえば、毎回欲しいですよ。だけど必要か必要でないかで言えば、必要ではないのです。
前回のカレー娘、シャナは必要なカードでした。だからちょっと頑張って2枚取りました。
しかし今回のガスマスクさんは、欲しいけど必要ではない。だから見送るべきなのです。
しかし実は、自分の黄色デッキは回復が弱いので、読書犬のカズヒトは取っても良さそうな感じはするんですよ。
そして赤髪紅瞳のアルティーナを取りに行くかが大いに迷っています。強いから欲しい。赤のアタッカーはまだ弱いし、割合ダメージは魅力的です。
こういうどうしようかという心理戦も含めて、魔道杯がとても面白いと思います。無課金だからこその、のるかそるかの駆け引きがたまりません。
課金プレイヤーの声を聞いていると、疲れた、廃課金にデッキで勝てない、必死になるほどの精霊じゃないなど苦しみの声のほうが多く聞こえてきます。
無課金プレイヤーの知り合いからは、ただでクリスタルがもらえてラッキーといった、喜びの声ばかり聞こえるのは気のせいでしょうか。
にちゃんねるの情報をもとに、昨日のボーダーを割り出してみます。以下のポイントと順位を拾いました。
当然のことながら、ボーダーライン上では人数が殺到します。これはみんな、無駄にポイントを稼ぎたくない、(魔力的に)稼げないという条件からダンゴになるのでしょう。
また、表示される順位と確定の順位に差ができるので、届いてないのに安心してやめてしまっている人もかなりの数がいると思います。
ちなみにこれが私の今日確定した順位。最初のと比べるとものすごい差がありますね。
昨日の正体不明氷河煉子のボーダーが860ポイントぐらい。赤髪紅瞳のアルティーナのボーダーが3750ポイントぐらいだったように思われます。
ちなみに今日はさらにボーダーが上がると思いますので、わざわざ今日クーポン券を減らす必要はありません。よって今日も20ポイントだけにして、参加賞のクリスタル1個をもらう予定です。
その後どう動くかは、今日と明日のボーダーを見て決めたいと思います。
赤髪紅瞳のアルティーナに、3000ポイントはちょっと払えませんね・・・。もうちょっと下がりそうなら狙いたいですけども。
今回の魔道杯は、ファミ通文庫の人気ライトノベルの3作品とのコラボレーションで、もらえる精霊もそのキャラクターたちとなります。
この方式は、今後の展開が新しいものになるのではないでしょうか。
好きなアニメや好きなゲームキャラ、ほかにも歴史の人物とか、俳優とかでもありえますし、パチンコのコラボ作品みたいになって、もとのファンがクイズRPG魔法使いと黒猫のウィズをプレイしにくるという流れもありそうです。
さて、カードの詳細が発表されたので、能力等を見てみましょう。画像はにちゃんねるから拾いました。
総合ランキング500位以内景品です。「犬とハサミは使いよう」の登場キャラ。
MAX攻撃2042
MAXHP1883
ASは敵単体を5回連続攻撃
SSは攻撃ターンを3遅らせる効果
デイリーランキング1000位以内景品です。「覇剣の皇姫アルティーナ」の登場キャラ。
MAX攻撃1851
MAXHP1603
ASは敵単体へのダメージ極大アップ
SSは敵単体へのHP20%減少
デイリーランキング2万位以内景品です。「サイコメ」の登場キャラ。
MAX攻撃1202
MAXHP1549
ASは水属性の敵単体へ絶大ダメージ攻撃
SSは敵全体への水属性の大ダメージ攻撃
累計ポイント獲得景品です。こちらも「犬とハサミは使いよう」の登場キャラ。
MAX攻撃1273
MAXHP1603
ASは雷属性の味方のHPを大回復
SSは3ターン敵の攻撃を自分に集める効果
総合のキリヒメがものすごく強くて欲しいのですが、残念ながら取れるとは思えませんので最初から諦めます。
アルティーナは結構使えそう。取りたいけどキツイと思います。どうしよう。
氷河煉子は攻撃力低すぎなのでいらない。手の届く狙い目だったんですけどね。今回は2万位までボーダーが下がってるので、獲得ポイントは少なくてもいけそうですけど・・・。
カズヒトはどうなんだこれ。低HPでかばっても自分が死にそう。
今回の魔道杯は参加賞だけの4日間になるか、最終日にアルティーナ狙いでぶん回すかのどちらかになりそうです。
クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズをやっていると色々なものに裏切られます。パネルやガチャ、助っ人なんかが典型でしょう(笑)。
逆に裏切られないものとしては、カード枠の拡張とレベル上げがあります。このふたつは将来への投資となるので、仮に今すぐ必要なくても後で後悔することは決してありません。
イベントがなくて特にやることないなら、とりあえずレベル上げをするのがいいでしょう。
そこでサイオーン実装前の現在、経験値効率が高いといわれるアイヴィアス15-3を紹介します。
しかしながら、はっきり言って安定してクリアするためには、ある程度のデッキが必要となります。クエストも最終盤なので当たり前と言えば当たり前なのですが。
消費魔力は16とかなり高め。
また初段以上ないと来られません。
経験値だけを見るなら15-4の決着の刻のほうが高いのですけど、ご覧のように消費魔力がたくさん必要で数多くまわせないので却下となります。
青の魔道書クエストの日だったので、黄色単色の魔道書メンバーそのままで来ています。
道中は赤が出ます。このメンバーで、倒すのに3ターンかかりました。
次も赤敵です。
このあたりの敵は雑魚でも結構強いですよ。
赤と黄色の複合です。
次は黄色ばかりでした。
ご覧のように、道中の敵は赤と黄しか出ません。
それなら赤メンバーをそろえていったら楽じゃないのかと思っていると・・・。
予想通り、ボスが青なので返り討ちにされるでしょう。
黄単ならここで楽ができます。
手持ちのメンバー次第ですが、赤2黄3ぐらいがまわりやすいのではないでしょうか。赤2はアタッカー、黄3は回復や変換がいると良いと思います。
獲得経験値がこちらで480。
道中の敵の数で獲得経験値は変わりますが、これは一番低いパターンのようです。多い時はもっと多くなりますけど。
獲得経験値÷消費魔力を計算すると、今回は30でした。経験値魔力レシオとでも言いましょうか。
道中の難度や、経験値魔力レシオをみると、ここよりアイヴィアス9や13の方が良さそうですね。紹介しておいてなんですけど。
獲得経験値にムラがあるので、レベルアップ調整にもあまり良くなさそうです。
ちょうど一週間後に、再び魔道杯が開催されます。少し前からお知らせにのっていますね。
さて、まだ限定カードの詳細は無いものの、もらえる条件は過去2回の魔道杯の流れを引き継ぐと思います。
1の総合累計上位カードは、クリスタルを魔力回復に1日何個も使えるぐらいの人たちの争いなので、無課金プレイヤーには縁が無いと思います。前回のミシェルはかなり強かったようですが、考えない方が精神衛生上よろしいです。
2の累計1500ポイントのカードが、再び狙いたい良いカードになるのじゃないかと踏んでいます。
前回のボブは、カード説明欄の口調の気持ち悪さと、見た目の悪さで最初はいらないと思ってしまいましたが、育ててみればかなり使える精霊となりました。
前々回のパールも、水の回復と軽減というイベントやクエストに使いやすい強力な精霊でした。
今回もなんだかんだいって、使えるのが来るのではないかなーって思っています。
3のデイリー上位カードも、ちょっと無課金者にとっては厳しいものになると思います。
狙い目の日に頑張れば届くかもしれませんが、ランクが上がりすぎてしまって今後の魔道杯が難しくなる代償があります。また、がんばって取ったにしてはたいして強く無いというカードが多いです。
4のデイリー1万位カードをどうするかというのが、無課金者の戦略的魔道杯のキモとなります。
前々回の夏彩の魔道杯は、サクラという火のアタッカーでした。
正直、あんまり強くありません。しかし入手した当時は自分のデッキでは、イグニスと並ぶ火のアタッカーとして重宝しました。イグニスもサクラも死にやすいですけど、他にいないので使っていました。
そして前回は使えるシャナ。
火のAS回復というだけでもありがたいのに、SSが遅延というイベント・クエストで今後も間違いなく役に立つ精霊です。
シャナはちょっと無理をしてでも取っておいた方が良かったといえます。
総合累計は確実に取っておきたいと思います。よっぽど酷いものでなければ。
そう考えると、1500ポイント分は段位・級位は上がってしまうので、どうせなら1日に集中させてデイリーも狙ってしまうというのがお得だと思います。
過去の流れから行けば、激戦日を避ければ1500ポイントでデイリー1万位は入れると思いますので、両方もらえる計算が立ちます。
金曜日の16時から、月曜日の16時までとなっています。
金曜日は様子見&時間が短いこともあり、デイリーがもらえるボーダーは低目と思われますが、自然回復だけで挑戦する無課金組としては難しいと思います。
土曜日曜はどう考えても激戦。特に土曜日は。
月曜日になると、多くの人が満足、または疲弊(笑)しているので、前回同様参加者はがくっと減り、勝負をかける人も少なくなると思います。
また締切時間が16時のため、最終1時間ぐらいの駆け引き人数がかなり少ないと思います。平日のその時間にやってられない人が多いですからね。
ということで、確実に取りたいなら月曜日に日付が変わった夜中からが勝負です。逆ロスタイム戦法(→魔道杯に余分に参加できる小技)を使ったり、レベルアップ調整をしたりして、あとは朝起きてから、それからお昼休みに参加するぐらいで届くのではないかなって思います。
というか、私はそうするつもりです。